『世間とズレちゃうのはしょうがない』伊集院光×養老孟司の対談本をおすすめする理由

こんにちは。339PLANNING広報担当ライター・りこです。
「みんなと同じ」がなんとなく正解になっている場面で、自分だけズレている気がした経験はありませんか。同調圧力が強い場面ほど、そのモヤモヤは言葉にしづらいものです。
ポッドキャスト「こんちゃんの本棚からひとつかみ」第17回では、そんな「世間とのズレ」をテーマにした対談本を取り上げています。
この記事では、本の概要と特徴、どんな場面でこの本が役立つかをまとめていきます。